鬼滅の刃見てて、四の大字は「肆」だって思い出しましたので、今回から採用です😊
ようやく、花紀行っぽくなってまりましたよ🌸桜の花にいい感じで囲まれております☺️
光の加減がすごく良かったと思う💕
つけまが早々に外れていたおかげで、目の周りに変な影が落ちてしまってます。それにわたしが丁寧にメイクした程度のレベルにしか思えなくて、ホント残念なメークでしたよ。これでプロメイクとか謳うなんて解せなくて、メイクに関してはちょっち今回はおもしろくなかったですね😬
よく撮れてます。わたしのフォトブックの表紙になりましたからね😍
これもお気に入りですよ💕
椿が咲き乱れておりまして、なんか桜よりも椿と撮ってる気がするなってココロで思ってましたけど、実際も椿のショットが多かったのです😏
上の写真の引き気味です。
この振袖は、枝垂れ桜模様なんですよ。枝垂れは散ってしまっておりますけど、まぁいいでしょう💕
これはわたしよりも椿の感じがよかった1枚です。
低木の桜の木もありまして、厳しい姿勢のリクエストに応えながら撮っていただいております😅やや、引きつった風でしょう?
頑張って、にっこり〜😊
口閉じバージョン。
タテで寄せた風ですね。
半腰で、この姿勢をキープしながらでしたからね。もう、プルプルしちゃったよ😅
また椿です。撮影終わりが近づいて、あとどこか撮って欲しいトコありますかと聞かれて、ちょい先に光の具合が悪くて撮れなかった場所の椿を思い出して撮っていただきました。
どっかの女将みたいだな・・・。
そして、今回1番のナゾとなった最後の1枚です。わたし的にはまったく美しくも、変哲もないこの写真が添えられたメールが、カメラさんから後日送られてまいりました。そして、依頼が・・・😱
なんと、この写真を富士フィルム営業写真コンテストなるものに応募させて欲しいとのこと。わたし的には、えっ!なんで?って思うじゃないですか😫何でコレ?って、私自身がもっと他に写りが良いのがあるでしょうと思ってるくらいだしね。
それに、若くてキレイな被写体をとても数多く撮ってるハズですし、コンテストのサイトを開いて過去の入賞作品を拝見しても、これだけは絶対にないだろうとしか思えなかったのですよ。別に、自虐でも僻みでもなく、客観的事実としてマジそう思ったのですけどね。
一応、応募はさぶさかではないけど、なぜこの写真なのか理由を教えて欲しい旨をお聞きしたところ、そもそも彼は椿の花が好きだそうで、ロケフォトで顧客相手にたくさん撮ってるとのことでした。んで、椿とわたしのマッチングが最高だからだと言うのです。なので、理由聞いても「そりゃ、うそだー」としか思えなくて仕方ありませんでしたが、これ以上聞きようもないのでこれでこの話はおしまいでしたけど、結果発表は8月だそうですけど、どーもならんと思いますよ🙍♀️
これで春の振袖はおしまい。いつかバラと撮って欲しいなって思ったりもするけど、この後は暑くなるから、撮影だけならイケるかもだけど、振袖でフリフリウロウロするのは大変だよねー。まぁ、残された時間との延命のせめぎ合いの中ですけど、ちょっと検討ですよ😅